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マインドスクェアクオリティは
「ハイクオリティ」な家

「ハイクオリティな家」と聞いて、何を思い浮かべますか?
デザイン性の高いドアや壁紙でしょうか?おしゃれで豪華な照明でしょうか?
マインドスクェアでは、「快適に過ごせる設備が充実している」ことに加え、「安心して住み続けられる」家こそがハイグレードな家と考えます。

リビングの天井高は2.7m

リビングの天井高は2.7m

リビングの天井高は、一般的な住宅よりも30cmほど高い2.7m(一部該当しない物件がございます)。サッシの高さも2.2mあり、明るく開放的です。

後から変えることのできない、重要なポイントです。

リビングの窓は電動シャッター

リビングの窓は電動シャッター

リビングのハイサッシには、電動シャッターが標準装備。窓を閉めたまま、ワンタッチで開閉できます。そのため、開閉時に雨や風で室内が汚れることがありません(一部該当しない物件がございます) 。

キッチンには「タッチレス水栓」

キッチンには「タッチレス水栓」

「タッチレス水栓」が標準装備のキッチン。吐水口先端のセンサーに手をかざすだけのらくらく操作。汚れた手で触れずに済むので、水栓まわりを汚すことがありません。

また、従来の水栓に比べて懐が深く、シンク内が広々。中華鍋やパスタ鍋などサイズの大きな調理器具もラクに洗うことができます。

もちろん、ホースが伸びるので、シンクの隅々まで簡単に洗浄できます。

人造大理石のシンク&カウンター

シンクとカウンターには人造大理石を採用しています。
隙間や段差のない、なめらかな一体形状をしており、汚れがたまりにくい作りとなっています。
また汚れやキズ、衝撃、熱に強い特性を持っており、丈夫で長持ちします。

実用性だけではなく、見た目も美しい、艶を消した柔らかなマット仕上げ。素材に透明感があるため、光が内部まで入りこみ、カウンター全体が明るく感じます。

人造大理石のシンク&カウンター

寒い冬もあたたかなバスルーム

寒い冬もあたたかなバスルーム

寒い冬、お風呂場に入るとヒヤッとする感覚はイヤなものです。近年は室温の急激な変化により血圧が上下し、心臓や血管の疾患が起こるヒートショックも問題となっております。
マインドスクェアの家では、あたたかなバスルームとなる工夫が随所に施されています。

まずは浴槽。お湯が冷めにくい、浴槽保温材と保温組フタの「ダブル保温構造」により、4時間後でも温度が2.5℃しか下がりません。

お風呂場に入るときに感じる床の冷たさも解消しました。
フロアの構造を工夫することにより、冷たさを感じにくいだけでなく、滑りにくく汚れも落としやすくなっております。
さらに、浴室乾燥暖房機を稼働させることにより、あたたかいバスルームを実現。
入浴の際だけでなく、梅雨時期の洗濯物の乾燥にも重宝します。

浴室乾燥暖房機

実用性の高い洗面ドレッサー

実用性の高い洗面ドレッサー

洗面所には「ミドルミラー」を標準装備。お子様の目の高さに鏡を設置。踏み台を使うことなく、小さなお子さんも一人で楽しく身支度できます。朝、大忙しのお母さんも手が離せて助かります。

お風呂上がりにはどうしてもミラーがくもってしまいがちです。
そんな悩みを解消すべく、ミラーに吸水コーティング加工を施しました。電気代ゼロ。消し忘れの心配もありません。

ミラーに吸水コーティング加工

IoTで先進の快適をプラス

おうちチェック

マインドスクェアの家には、快適な生活を実現してくれるIoTシステムを採用しております(一部該当しない物件がございます)。

スマートフォンから、玄関ドアの施錠確認、来訪者への対応、留守番中のお子様とのビデオ通話、録画予約、お風呂のお湯張りや床暖房の操作などを外出先からでも行うことができます。
また、室内にいる時は、スマートスピーカーや照明、エアコンの制御なども対応可能です。

IoTのある暮らしなら、家事時短はもちろん、安全性や快適性も高まる暮らしが叶います。

留守でも受け取り!宅配ボックス

留守でも受け取り!宅配ボックス

不在時でも荷物を受け取ることができる宅配ボックス(サイズ制限有り)。普段から通販でお買い物をする機会が多い方も、配送時間を気にせずに注文ができます。

一年中快適な高断熱仕様の家

『夏は涼しく、冬は暖かい』がハイクオリティの条件だと考えます。

マインドスクェアの家は「次世代省エネ」の必須項目となる、
1)気密性能の強化
2)断熱性能の強化
3)サッシの日射遮蔽性能と断熱の強化
についての対策を標準仕様としております。

一年中快適な高断熱仕様の家

「次世代省エネ」への対応

1)気密性能の強化

一般住宅「床面積1㎡あたりのすきま約7.0㎠」と比べ、床面積1㎡あたりのすきまを平均3.0㎠になる設定をしています。

気密性能の強化
2)断熱性能の強化

家のすきまを小さくし、高品質の断熱材と複層ガラスを採用した高断熱仕様の住まいは、冷暖房効果が高まるので省エネにも貢献します。

断熱性能の強化
3)サッシの日射遮蔽性能と断熱の強化

熱の逃げやすい開口部分。Low-E複層ガラスを採用。断熱性能、遮へい性能が大きく強化されました。

サッシの日射遮蔽性能と断熱の強化

省エネ給湯器+床暖房を採用

省エネ給湯器「エコジョーズ」を標準採用。排気熱・熱回収システムにより給湯効率を大幅にアップ。
従来の機器と比べてランニングコストを低く抑えるだけでなく、CO2の発生も削減します。

省エネ給湯器「エコジョーズ」

また、リビング・ダイニングには床暖房を設置。空気を汚さず、床からの輻射熱を利用して室内を暖めるので、温度ムラが少なく健康的な暖房です。

床暖房

全棟に倒壊シミュレーションを実施

マインドスクェアのすべての家は、その構造をパソコン上で忠実に再現し、地震の波形データを元に建物を揺らす「倒壊シミュレーション」を実施しています。

2016年に発生した熊本地震で、2回も震度7を観測した益城町の地震波データを用いて、耐震性能を確認しています。

全棟に構造計算を実施

全棟で構造計算(許容応力度計算)を実施しています。

許容応力度計算とは、建築物を設計する際に、地震、台風、積雪など自然の外力を受けた際の安全性を計算するものです。

建築基準法において、2階建ての建物における許容応力度計算は義務付けられていませんが、安心して住んで頂くためにも全棟での実施を徹底しております。

全棟に構造計算を実施

地震に強いツーバイフォー工法

マインドスクェアのすべての家はツーバイフォー工法で建てられています。

ツーバイフォー工法は、床・壁・屋根が一体となって組み立てられた箱型構造となっており、揺れを6つの壁面全体でバランスよく吸収、分散し、特定の部分に負担が集中しないつくりとなっています。さらに揺れを壁で分散することで室内が揺れにくくなっています。

ツーバイフォー工法
ツーバイフォー工法

燃え広がりを抑制するファイヤーストップ構造

マインドスクェアの家はツーバイフォー工法で建てられているため、躯体各部が密閉空間で構成されているおり、各部屋が「防火区画」となり燃焼に必要な空気の供給を遮ることができます。さらに、床と壁の接合部などのファイヤーストップ材が燃え広がりを遮断します。

外壁や軒先部分を防火構造としているので、火災にも優れた耐火性能を発揮します。

燃え広がりを抑制するファイヤーストップ構造

火災保険が優遇されます

ツーバイフォー工法で建てられた家は、省令準耐火構造の場合、「T構造」に該当するので、他の「H構造」の住宅に比べ一般的に火災保険料が割安になります 。

「T構造」は、コンクリート造や耐火建築物と同じ区分になるため、高い耐火性が証明されています。

火災保険が優遇されます
M構造・T構造・H構造
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