CONCEPT
街と家から庭へとつながり
人が集まり笑顔で満ちる
安心・安全な暮らし
家だけでなく、街全体をひとつの住舞台として描いたこの街。
住まいと庭、そして街へと心地よくつながるよう、タイルテラスやベンチなど、思わず外へ出たくなる居場所を設けました。
庭先で過ごしたり、街を歩いたり、何気なく言葉を交わしたり。
住まう人の時間が街へとひらかれることで、人と人とのつながりや、自然なコミュニケーションが育まれていきます。
そして、人の気配や行き交う姿が日々の見守りとなり、家族が安心して暮らせる街へ。
人が集い、笑顔が生まれ、安心が育まれていく。そんな心地よいつながりが、これからの豊かな暮らしをつくります。

- WEST Block 18 -
「田無」駅徒歩15分。
18邸のWEST Blockは、安全性の高いワンエントランスの街区計画。

※掲載の完成予想図(パース)は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
Zoning district
《 良好な住環境 》
第一種高度地区

本分譲地は第一種低層住居専用地域の第一種高度地区内に位置しています。日照・通風などが確保され、のびやかで暮らし心地の良い住環境が広がります。
建ぺい率40%エリア

土地に対して建てられる建物の大きさを制限する建ぺい率と容積率。本分譲地は建ぺい率が40%となっており、庭などのスペースを多く確保でき、通風と採光に恵まれる住まいです。
Agriculture
《 農のある暮らし 》
気軽に農業の体験が出来たり、街の中でも農を身近に感じて暮らせる住環境
西東京市田無エリアは、農業が盛んであり、新鮮な野菜の直売所や市民が体験できる農園、東京大学の農場など、身近に農を感じられるスポットや取り組みが多くあります。
さらに、本分譲地内にはポタジェや実のなる木を採用し、気軽に農業に触れられる機会が多くあることで、子どもの学びや成長につながる体験ができます。

徒歩9分/660m
自らの手で野菜を栽培することを通して、生産の喜びを知り、農業に対する理解を深めることを目的として開設された農園。区画内で自由に作物を育てることができ、自然の恵みを味わうことができます。

徒歩11分/880m
園主の丁寧な指導のもと、種まきや苗の植え付けから収穫までを体験できる農園。年間20種以上の野菜づくりができ、講習会も開かれているので、初心者でも楽しみながら本格的な農業に親しめます。


※画像はイメージです。
※現地からの距離は地図上の概測です。
※各施設までの徒歩所要分数(距離)は「最も遠い号棟を起点」に計測しております。
※徒歩での所要分数は80m=1分として換算、端数は切り上げています。