Inner Design
和の空間を満たす内装。
異なるデザインコンセプトで一邸ごとに内容を吟味し、質の高い住空間をつくりあげた4邸。
内装デザインや素材を一つひとつ見比べながら家族の個性に寄り添う、魅力的な和の空間を堪能してください。

※画像はイメージです。
~掘り炬燵のある家~
明るさに包まれる開放的な座の空間。
白の壁面に勾配天井が開放感を伝えているリビングダイニング。キッチン部分は白をメインカラーにすることでスタイリッシュさを添え、
コントラストのある風景をつくりあげています。小上がりの和の空間の中央に設けられたのは足を伸ばしてゆったり寛げる掘り炬燵。
敷かれた畳をはじめ、石目調の壁面や障子が和の風情を漂わせ、穏やかで豊かな時間が満ちています。

※掲載の写真は、2025年7月に4号棟を撮影したものです。



※掲載の写真は、2025年7月に4号棟を撮影したものです。

※掲載の写真は、2025年7月に4号棟を撮影したものです。
キッチンとダイニング部分の白の空間と掘り炬燵のある小上がり空間がコントラストを描きながら調和。勾配天井とフロアに用いた木の素材感が温もりを添えています。

※掲載の写真は、2025年7月に4号棟を撮影したものです。
心落ち着く和の風情。
掘り炬燵は、小上がりの空間の中央部に。掘り炬燵を使用しない場合は畳によって埋めることができます。 壁面には斑点が様々な表情を生み出す石目調の素材を使用。格子を用いることで和の雰囲気を醸し出し、障子から漏れる優しい陽光が心を和ませてくれます。また、この空間では渋みのある古材を採用。繊細かつ力強い技が古き良き時代の味わいを漂わせています。

※掲載の写真は、2025年7月に4号棟を撮影したものです。
印象的な場所を演出する土間空間。
フリースペースの一部に土間を採用。棚などを設置していることでお店のギャラリーとしての対応も可能な場所につくり上げています。メインエントランスには、鮮やかな赤を用いて印象的な佇まいを演出。洗練されたデザインが間接照明や陽光と融和し、空間の魅力をさらに引き出しています。随所に施した和の要素が住まう人の心を癒します。



※掲載の写真は、2025年7月に4号棟を撮影したものです。
[インテリアコンセプト]
木の温もりや石の気品を表現した素材をふんだんに用いながら、様々な角度から和の雰囲気を演出。色彩や形状など一つひとつのインテリアが持つ表情が豊かであることで飽きの来ない風景を描き、住まう人や来訪者を包み込んでいきます。
※号棟により採用状況が異なります。